カダムジャパンのアーティストたち

Kadamb japan Shishya
artists
 

カダムジャパンでは毎週のお稽古を通してカタック舞踊の基礎から振付を学んでいます。

最初は小さなコンポジションを群舞で。
スキルアップにつれて、ソロを踊れるようになったり、インド古典音楽のライヴ演奏に合わせて踊れるようになったり。
東京を拠点に、日本各地で行われるフェスティバルや、海外公演にも参加させていただいています。

前田あつこの振付、指導をメインに、インド人アーティストからの指導も受けるなどスキルアップをしているメンバーも。

それぞれのライフスタイルにあわせて、カタック舞踊を楽しんでいます。

Yayoi

Yayoi

Maiko

Maiko

Nae

Nae

Aya

Aya

Meri

Meri

Eri

Eri

Akiko

Akiko

Kanna

Kanna

Yuu

Yuu

Yumi

Yumi

Yayoi

菊地やよい


北インド古典カタック舞踊(ラクナウ流派)舞踊家。Kadamb japan所属。
'08年よりカタックをカダムジャパンで学び、前田あつこに師事。同年「アムルート・マンタン」で初舞台を踏み、以降「ナマステ・インディア」「サンギート・メーラ」「ANAデリー便就航記念」「インド大使館主催共和国記念パーティー」等の舞台で群舞を経験。
 UK MilapでAditi Mangardasより、インド短期留学でSanjuktaより指導を受け、カタック舞踊のテクニカルパートを歯切れよく丁寧に踊る舞踊家に成長。「インド大使館桜フェスティバル」でソロを、「築地本願寺・インド祭り」「インド、独り舞ふ」でライヴソロを上演するなど活動中。インド'15「Suvarna Parva」や'18「Kathak Utsav」でも好演。カダムジャパン講師。

 

 Maiko

岡田麻衣子


北インド古典カタック舞踊(ラクナウ流派)舞踊家。Kadamb japan所属。
幼少より様々なダンスに親しむ中踊りを神に捧げる」という民俗舞踊の考え方に惹かれ、カタックに出会い、2012年より前田あつこに師事。
同年「ナマステ・インディア」で初舞台を踏み、以降「アムルート・マンタン」「インド大使館 桜フェス」などで群舞に出演。「台湾印度文化節」で初海外公演をする他、宮城、福岡、京都などでも好演。'17年シンガポールDance India Asia Pacificにて、'16,'18,19年インドKADAMB舞踊学校にて短期留学するなど研鑽を積んでいる。「インド大使館 ICCR Day」「インド、独り舞ふ」「Kathak Utsav」でソロ上演するなどカタック舞踊の魅力を発信している。またダンススタジオやクラブなどでワークショップ講師を務める。
 

 Nae

目黒苗


北インド古典カタック舞踊(ラクナウ流派)舞踊家。Kadamb japan所属。
脚の怪我を契機にリハビリの手段を探す中、流線的な柔らかさと凛とした力強さを併せ持つカタックに魅力され、2012年より前田あつこに師事。
同年5月世田谷パブリックシアター「フリーステージ」で初舞台を踏み、以降「アムルート・マンタン」「インド大使館 桜フェス」などで群舞に出演。
2019年5月には「ナマステインディアin女川町」にソロ出演した。

 

目黒苗